親知らず抜歯:
(即日対応可能)

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このようなお悩みをお持ちの場合には親知らずを
抜いた方が良いかもしれません!

このようなお悩みをお持ちの場合には親知らずを抜いた方が良いかもしれません!
  • 歯並びに悪影響を及ぼしている
  • 親知らずが正しく生えてこないと予想される
  • 親知らずに虫歯がある
  • 親知らずの周囲が繰り返し腫れたり痛んだりする
  • 親知らずが周りの歯茎や粘膜を傷つけている

親知らずは、生えたら必ず抜歯したほうがよいものではありません。正常に生えている場合、親知らずを残しておくことで、将来的に歯を失った際に移植に使用ができたり(自家歯牙移植)、入れ歯の土台などに利用できたりする可能性があります。個々の状況に応じて適切な判断と処置が行われます。しかし、次のようなケースの場合には親知らずを抜くことをお勧めします。当院では、当日診察に来られた際に即対応も可能です。お悩みが当てはまる場合には一度お気軽にご相談ください。

親知らずとは?当院の治療の特徴

なぜ親知らずというの?

親知らずは、第三大臼歯と呼ばれ、大人の奥歯の中で最も奥に位置する歯です。口の前から数えて8番目の歯に相当します。永久歯は通常15歳前後で全て生え揃いますが、親知らずは10代後半から20代前半にかけて生えてくることが一般的です。ただし、歯茎に埋もれたまま生えてこない場合や、そもそも親知らずが生えない場合もあります。

親知らずの抜歯の当院の特徴

01

親知らずの急な痛みにも即対応

親知らずが急に痛み始めたら、まずは一度当院へご連絡ください。
親知らずの状態を確認させていただき、状態によっては当日に即抜歯することも可能です。

02

経験豊富な歯科医師が丁寧にご対応

当院の院長は、口腔外科にて、たくさんの患者さまの治療に携わって参りました。時には非常に難治のケースもありましたが、どんな時も患者さまに喜んでいただける治療を心がけてきました。その口腔外科での経験を活かしつつ、丁寧な治療を大切にしています。親知らずの抜歯は、経験豊富な歯科医師のもとで行うことが、安全の第一選択肢です。

03

他院では抜歯が難しいと言われたケースも対応可能

大学病院や、一般病院の口腔外科出身の院長。
難治ケースの豊富な実績と経験がありますので、躊躇わず親知らずによる腫れや痛みがある時は当院へご相談ください。経験豊富な歯科医師がしっかりとご対応をさせていただきます。万が一、入院治療が必要な場合もしっかりと提携医療機関にご紹介が可能です。

親知らず抜くか抜かないか悩んだらまずはお気軽にご相談ください

親知らず抜くか抜かないか悩んだらまずはお気軽にご相談ください

特に男性の場合、30代から親知らずによるトラブルが生じやすくなることがあります。そのため、できる限り学生のうちに抜歯を終わらせることをおすすめします。就職後は忙しくて歯科医院に通院する時間が取りづらくなることや、抜歯後の腫れや痛みで仕事に支障が出る可能性も考慮されるからです。
親知らずを放置して急な腫れや痛みが繰り返すよりも、早めに抜歯を行った方が後々の不便を軽減できます。抜歯に対する恐怖心を感じている方や、抜歯後の腫れや痛みを心配している方は、どんな些細なことでも構いませんので、お気軽にご連絡ください。
経験豊富な歯科医師が、丁寧にしっかりと抜いた方が良いのか、そのままで良いのかアドバイスをさせていただきます。

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